再来率とカウンセリングの関係性

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どうもゼニマルでございます。

こんにちは。

 

昨日東京の恵比寿でなんか

中華屋さんに連れて行ってもらいました。

結構ゴージャスな中華屋さん。

 

 

お味も当たり前でしょうけど

抜群で

なんていうんでしょうか?

 

 

お味がお上品なんですよね。

 

 

最初に出てきた奴なんて

食べてはいるけど自分が何食べてるのかわからないという・・・

 

これなんですけどね。

 

 

IMG_9228

 

 

皆んなでこれなんだろう?って言いながら

豆腐を固めたやつ?とか

チーズ?とか

でも 全くわからないまま食べてまして

 

 

でもスンゲェ美味しくて

そして僕は一品をやはりきちんと

麻婆豆腐を頼むという・・・

 

 

お味もすこぶるお上品な麻婆豆腐でしてね

最高に美味しいんですよ。

でも僕にとっては王将の麻婆豆腐がやはり譲れませんので

 

 

今日きちんと香里園の王将に行って

食べてきましたよ。

 

 

ええ。

 

 

やはり安定の王将でございました。

そしてサロンに戻ってまた仕事をしてたのですが

 

 

今日は暑くてTシャツで仕事しておりました。

皆んなに先取りですねオーナーって褒められました   照

 

そんな話はさておき

今日はちょっとゆっくりとブログが書けそうなので

最近てけとうなブログばかりでしたので

きちんと書いておこうかとw

 

 

以前にも貼り付けておりましらこちらについて

 

 


まぁ今更書くのもなんなんですが

やはり僕たちの世界にとって最も大切な事って

 

 

再来率だと思うんですよね

 

 

当たり前の事言いすぎてごめんなさいよー。

 

 

でもね この当たり前の事

きちんと追いかけれてるか?って事を今日は書いていきたいなと。

 

 

例えば数字として

再来率ってのを見ると

ただの過去の結果に過ぎないわけです。

 

 

 

この過去の結果に過ぎない再来率をどう捉えるのか?

ってな事がすごく重要なのかなと。

 

 

 

 

新規再来率と固定再来率

再来率って大きく分けるとこの二つになると思います。

 

この二つをまずは分けて考えないといけないと思うんですよね。

 

 

で、このそれぞれの再来率から見出されることは

昨年度よりも売り上げを上げていこうとすると

何パーセントの新規率がないと

売り上げが上がらないのか?ってのが

なんとなくわかってくるはずなんですよね。

 

 

厳密に言うと

客単価が去年と変わらないという条件になりますが

あくまで客数ベースというお話です。

 

 

ここの数字をきっちり抑えなきゃいけないわけでして

それもただ数字を覚えてるってだけでもダメな訳です。

まぁ中には再来率何パーセントかわかんないなんて方も

いらっしゃいますが そういう方はもはや論外です・・・

 

 

でねこの再来率をきちんと把握し

そして

必要な新規数ってのをしっかりと把握して

 

 

一人当たりの獲得コストをきちんと理解していれば

去年より売り上げ上げる為のとか

今年の目標を達成する為の 必要新規を獲得する為に

どれだけ コストをかけないといけないかってわかりますよね?

 

 

んでね大切なのはここからで

コストを見てもし

びっくりするような 投資額だった場合です。

 

 

そうなるサロンさんはその額をかけるのか?

もしくは

 

 

見て見ぬ振りをするのか?w

 

 

ここで見て見ぬ振りをする場合は結構サロン経営に

危険信号が出てきてます。

 

 

そのコストを投資する資金がない

もしくは

何の媒体に投資していいのかわからない。

 

 

要するに経営出来ていないということになります。

 

 

これが 今お店の予約がパンパンで

今新規獲得コストをかける必要がないという場合は

ちょっとまた別の話になりますので省きますね。

 

 

ここでこの獲得コストをとにかく下げていきたいと考えるなら

方法は恐らく一つです。

 

 

 

再来率を上げるという事になるわけですよね?

 

 

また当たり前のこと書いてしまいました。

でもさっき謝ったので今回は謝りませんよ?w

 

 

以前ですね

新店を出す時に売上予測を作るために

エクセルで 再来率を当て込んで(計算式入れて)

売上予測立てたことがありましてね

 

 

それで見ててすごい面白かったんですが

再来率が5%上がるだけで

(その時は 1ヶ月2ヶ月3ヶ月再来それぞれ)

 

 

売上予測が

5%上げる前と上げた時では

1年後の売上が本当に変わってくる試算になりました。

 

 

だからこそ

必要新規数ってのを下げていこうと思えば思うほど

再来率を上げなきゃなりません。

 

 

んで結構再来率はいいんだけど

売上の上昇がそんなにないって思う人は

このどちらかだと思います。

 

 

来店周期が長い

もしくは

自分のいいと思う再来率が低い

 

 

きちんと新規がある程度来てる前提ですが・・・

 

 

で、ここで再来率を上げていきたいけど

じゃーどうすりゃいいのよ?ってなってきた時に

恐らく色々な事を考えると思うんですよね。

 

 

技術を見直そうとか

接客を見直そうとか

掃除を一生懸命しようとか

 

 

とかとか

 

 

これはこれで当たり前ですが

常にこのクオリティーを上げるという事をし続けなくてはなりません。

ちゃんとレッスンするとかね。

 

 

でもこれをやって再来率が変わるかというと

元々これがひどいサロンさんは変わるかもですが

そうではないサロンさん

 

 

ある程度この辺はきちんとできている場合

ここではそこまで再来は変化しないわけですよね。

じゃー何を変えないといけないのか?

 

 

 

あくまで技術や接客というのは僕の中では

売り物なんですよね。

売り物の質にあまりハマりすぎると

結果 買い手に違いが伝わらない世界に突入します。

 

 

 

じゃー何を変えるべきなのか?

勿論 「売り方」をかえなくてはいけません

 

 

 

ここでいう売り方ってのが

僕たちの世界では

 

 

「カウンセリング」

 

 

ってものになってくるわけですよね。

 

 

このカウンセリングを

どう考えるのか?

って前によく聞く言葉がありましてね

 

 

「うちのあんま売れてないスタイリストのカウンセリングとか

たまに横で聞いてると結構ひどいんですよ」

 

 

って言われるオーナーさんがいらっしゃいます。

ここで僕は必ず聞くんですよね。

 

 

あなたのお店では

カウンセリングのルールってありますか?

カウンセリングマニュアル的なやつ

 

って。

 

 

するとねほとんどのサロンが

 

 

 

ありません・・・

 

 

って答えるわけです。

 

 

 

そらスタイリストもオーナーには

「お前のカウンセリングダメだよ!!」って言われても

何がダメなのかわかりませんよね?

 

 

 

カットなら何がダメかって

オーナーさんは教えてあげれるわけですよ。

 

 

こっち側切るときに

どうたらこうたらとか

ナンチャラカンチャラって言えるやないですか?

 

 

でもこのカウンセリングに対しては

何も伝えれない人が多いんですよね。

 

 

だからこそ

まずカウンセリングのマニュアルをきちんと作ることから

始めなきゃいけません。

 

 

なんか長くなりすぎたので

こんな感じでw

 

 

 

 

 

 

 

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銭丸 哲良
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